11.5.11

にいはお。にいはおま。さいちぇん。





















































































































































































英語もチェコ語も話せない私を求めてくれた友人は特別な友人です。彼らは私のいいところをしっかり見てくれました。一生大切にしていきたいです。

4.5.11

たんたんと。






だんだんと歳と共に落ち込みから復活するのも早くなった気がします。
認めたくないけど、しょうがないなって、思い、あきらめ、とりあえず足ふみだけはしてみようっという


感じです。


なにもかも仕方ないんだって思うし、思いますよね・・


でも落込みながらやけくそで、積極的に動いていたら、少しいいことがおこる感じになりそうです。


まだまだどういうふうに流れていくかわかりませんが、やけくそになってよかって思いました。




幸せがこないなら、みつかるまで探すということを今回おぼえました。


これからも落込んでいるときこそ、動くことにします。


私の漫画家の友人が漫画を出版社に見てもらうとき、すべての出版社にみてもらう気でいるということを教えてもらいました。一社にぼろっかすに言われても次に賭ける。10社だめでも次。と。



とはいっても実際は一社、二社くらいで落込んで、だめになってしまうと思います。人に作品をさらすことだけでも勇気がいるのに、それをだめだって言われたら、もう私はだめなんだって思うのが普通です(私だけかもしれませんが・・・)。彫刻は重量もあるので、切手はって、ぽんと送るわけでもないので、なかなか気持ちが続きません。でも友人はそうやって彼女の漫画を認めてくれる人をみつけました。




正解のない世界であり、審査する人もそれぞれの世界があるということから、この漫画家の彼女の教えはとても参考になります。苦しいですが、たんたんと動く。

26.4.11

またまたまたまた繰り返し。

またまた落込んでいます。
目指してる所が高いのに、目の前の低いと思っていたハードルさえこれられず、この何年間のことは
なかったこと、無意味だったのかと思ってしまいます。
才能とか能力がないのに、高い所をめざして頑張ることは、本当に何かが消耗します。
今回も何か削られような気持ちです。制作を続けること自体私にとって、ただの自虐行為だなと思い、
そんな自分がみじめでかわいそうなので、もういいよって言ってあげたいけど、今終わったら
もっとみじめなので、今度いいことがあったらその時にまた考えようと思います。

レベルが低いのに、とても真剣っていう事実がほんといやになっちゃいます、
今度生まれ変わるときは真っ直ぐな髪さえくれれば、あとは何も私に与えないでほしいです。